ビットコインの使い方!決済以外に何が出来るの?

ビットコインの使い方!

そもそもbitcoin(以下ビットコイン)の使い道は何があるのでしょう?

何が出来て何が出来ないのか、この辺を深く掘り下げて行こうと思います。

Ready Go!!!!!!!(ジョーブログ風)

ビットコインの使い道

まずビットコイン取引所の最大手、bitFlyer(以下ビットフライヤー)では、Amazonギフト券、Vプリカ、nanacoギフトなどのアイテムとビットコインを交換することができます。

更にMacBook Pro、ソニーの液晶テレビ、ダイソン等も買うことが出来、

ビットフライヤーから、外部Walletに送金、決済にも活用できます。

Visaプリペイドカードにチャージして、世界中のVisa加盟店で使うことも可能になります。

↓この女優さんも言ってます。

大手の企業だとビックカメラ等で使えます。

ビットコインを購入出来る取引所、bitFlyer(ビットフライヤー)公式サイトはこちら

あっ、あとコジマ電気もついでに、、、(笑)

ビットコインの購入方法につきましては記事にしたものがございますのでそちらを参考にしてみてください。

ビットコインで出来ることまとめ

1.買い物が出来る。

先ほど書いた通りですね。ほかにもICOのトークン購入もビットコインで出来たりします。

最近よく「ICO」と「仮想通貨」とゆう言葉を聞きます。そこで今回は仮想通貨についてあまりよく知らないという人向...

2.投資が出来る。

通貨とゆうことはレートが存在するという事です。

そのレート変動により、ビットコインで投資をすることが可能です。ビットコインには取引所がある為、そこでトレードをする事ができます。

ビットコインのボラ(価格変動率)は今の所大きいのでトレーダーの中には好んでビットコイントレードをする方もいたりします。

3.送金が出来る。

口座さえあれば世界中どこにでも送金が可能です。

特に海外送金のコストが低いです。

一般的にお金を送金するには銀行の仲介が必要で、銀行を通して送金をしますと国内でも数百円かかってしまいます。海外に至っては数千円もの手数料が発生してしまいますね。

一方P2Pを使用しているビットコインは銀行の仲介が必要ありません。送金も個人対個人で直接送金ができるので、銀行と比べると格段に安く送金することが可能なのです。

引用;仮想通貨ニュース

4.電子決済システムを安価に導入可能出来る。

事業者向けの話になりますが、お店が安価に電子決済システムを導入することが可能ですので、どんどんビットコインの需要は高まっていくと思われます。

 ビットコインで出来ないこと

これは出来ないことと言うより、欠点になってくるのですが、多くの人々はビットコインの存在をまだ知りません。

ですので受け入れ度合いと、継続的発展がこれからの課題になってくるのではないでしょうか?

ビットコインは今、成熟の途中にあるといえ、これから先のツールや機能、サービスの向上で信頼され需要が高まれば自然とこれらの欠点は解決にいたるでしょう。

だからこそ今、もしかした大きな時代の変化のチャンスなのかもしれませんね。

ビットコイン購入方法

ビットコインの購入方法につきましては記事にしたものがございますのでそちらを参考にしてみてください。

おすすめ取引所

国内
海外
  • Binance…世界№1圧倒的な品揃えと手数料の安さ、日本語対応
  • HitBTC…ICO直後の仮想通貨を購入できる

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心構え

当記事は、私が独自で調べたものをまとめて記事にしています。極力正しい情報を記載しようと記事にしていますが間違いもあるかもしれません。投資するしないの判断はご自身でお願いします。投資は自己責任です。最後までお読みいただきありがとうございます^^

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